Aug 24, 2022 news

“観ない選択肢はない!” 映画『アバター:ジェームズ・キャメロン3D リマスター』新予告映像&ポスターが公開

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ジェームズ・キャメロン監督自身の『タイタニック』(97) そして、あの『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)、も上回る全世界歴代興行収入第1位に輝き、それまでの映像界の常識を一変させた革命的超大作『アバター』(09)。

映画の頂点を極めた巨匠ジェームズ・キャメロンが13年間心血を注ぎ、新たな金字塔を打ち立てた『アバター』の最新作『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』が、日米同時12月16日(金)に劇場公開される。最新作の公開を記念し、ジェームズ・キャメロンの創り出した世界が、進化した3D映像で一新され、なおかつ重要なシーンが追加された特別版『アバター:ジェームズ・キャメロン3D リマスター』が、日本でも全国約200館のプレミア・ラージ・フォーマット含む3Dスクリーンで劇場公開される。

この度、リマスター版予告映像&ポスターが公開された。

先日発表された再上映のニュースを受けSNS では、「アバター再上映キタ!!!!ヤバっ!」、「うおおおおアバター劇場で観たかったから3D再上映嬉しい!!」、「マイベスト映画上位にランクインしてるアバター!劇場再上映ぜひ観たい!」、「観ない選択肢はない!」、「アバター再上映、3回は見るかも」と感極まるファンが続出。かつて上映された3Dから進化した迫力の世界観と、新たに追加された本編映像に期待感高まる声が後を絶たない。

さらに、「公開当初は小さかったから劇場で観れなかったけど再上映で観たい!!」、「初鑑賞は絶対3D環境が良いと思ってたから嬉しい!」、「アバター観たことないからこの機会を逃せない」など、未見の人たちからも多くの注目が集まっている。

リマスター版では、当時最高と言われた3D技術を遥かに超える圧巻の映像美へと進化。主人公ジェイクとナヴィの族長の娘・ネイティリが出会い、徐々に惹かれ合っていく様子や、ジェイクがナヴィに受け入れられていく様子など、当時の人々に感動を与えた物語の最もエモーショナルな場面が映し出されている。美しいパンドラの森や、異種族間で結ばれる絆、大迫力の世界観に心奪われること間違いない。

奇跡の4K HDR映像による、リアルを超え進化した3D映像を体験できる特別版『アバター:ジェームズ・キャメロン3D リマスター』は、9月23日(金・祝)より10月6日(木)まで2週間限定で劇場公開。

作品情報
映画『アバター:ジェームズ・キャメロン3Dリマスター』

22世紀、希少鉱物を求めた人類は地球から遠く離れた神秘の星パンドラで〈アバター・プロジェクト〉に着手していた。“ナヴィ”と呼ばれるこの星の種族と人間のDNAを組み合わせた肉体〈アバター〉を操作員の意識で操ることで、人に有毒な大気の問題をクリアし、莫大な利益をもたらす鉱物を採掘する。この計画に参加した元兵士ジェイクは車椅子の身だったが、〈アバター〉を得て体の自由を取り戻す。パンドラの地に降り立ち、ナヴィの族長の娘ネイティリと恋に落ちるジェイク。しかし彼はパンドラの生命を脅かす任務に疑問を抱き、この星の運命を決する選択を強いられていく‥‥。

監督・製作・脚本:ジェームズ・キャメロン

出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガニー・ウィーバー ほか

配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

© 2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.

2022年9月23日(金・祝) 全国劇場公開

映画『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』

元海兵隊員のジェイクは、神秘の星パンドラの一員となり、ナヴィの女性ネイティリと結ばれる。2人は家族を築き、子供たちと平和に暮らしていた――再び人類がパンドラに現れるまでは‥‥。神聖な森を追われたジェイクの家族は、未知なる“海の部族”の元へ身を寄せる。だが、この美しい海辺の楽園にも、侵略の手は迫っていた。

監督・製作・脚本:ジェームズ・キャメロン

出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガニー・ウィーバー ほか

配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

© 2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.

2022年12月16日(金) 全国公開

公式サイト 20thcenturystudios.jp/movies/avatar2