Mar 05, 2021 news

物語のすべてを紐解く過去編で松岡茉優演じる20代のトキコが登場『生きるとか死ぬとか父親とか』

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otocotoニュース

“普遍にして特別な家族の物語”の中で起きる様々な出来事。物語の後半で、時は遡り、現在から過去へ。

『生きるとか死ぬとか父親とか』
松岡茉優 ©️「生きるとか死ぬとか父親とか」製作委員会

父と母の出会いや、家族3人で暮らした日々。そこには、決して楽しいことばかりではなく、母の病気、会社の倒産や全財産の喪失、そして他の女性の影といった、苦悩や葛藤が…!
そんな家族の過去の物語にて登場する20代のトキコ役として、ドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ/2017年)、『おカネの切れ目が恋のはじまり』(TBS/2020年)、映画では『蜜蜂と遠雷』(2019年公開)、『劇場』(2020年公開)と数多くの映像作品に出演する若手実力派女優の松岡茉優が出演!
現在と過去とが交差する本作。「人生とは?」、「家族とは?」、大人になったからこそ、あの頃には考えもしなかったことが分かるようになっていく。一緒に暮らしていく中で、価値観の違いで起きる衝突もあれば、心から笑いあえる楽しさもあり、家族だからこそ見えてくるリアルな情景を描き出す。
今のトキコと父の関係を形作る過去の家族の物語に、そして松岡茉優演じる20代のトキコから目が離せない!

『生きるとか死ぬとか父親とか』
ドラマ24『生きるとか死ぬとか父親とか』

【番組名】ドラマ24 『生きるとか死ぬとか父親とか』
【放送日時】2021年4月9日(金)深夜0時12分スタート!
【放送局】テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送
※テレビ大阪のみ、翌週月曜深夜0時から放送
【原作】ジェーン・スー『生きるとか死ぬとか父親とか』(新潮文庫刊)
【主演】吉田羊 國村隼
【出演】松岡茉優 DJ松永(Creepy Nuts)オカモト“MOBY”タクヤ(SCOOBIE DO)森本晋太郎(トンツカタン)
ヒコロヒー
【監督】山戸結希 菊地健雄
【シリーズ構成】山戸結希
【脚本】井土紀州
【チーフプロデューサー】阿部真士(テレビ東京)
【プロデューサー】佐久間宣行(テレビ東京)祖父江里奈(テレビ東京)半田健(オフィスアッシュ)平林勉(AOI Pro.)
【制作】テレビ東京 オフィスアッシュ
【製作著作】「生きるとか死ぬとか父親とか」製作委員会
【公式HP】https://www.tv-tokyo.co.jp/ikirutoka/
【公式Twitter】@tx_ikirutoka
©️「生きるとか死ぬとか父親とか」製作委員会

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