Dec 16, 2022 news

愛する家族か、世界の終焉か‥‥『シックス・センス』監督が“究極の選択”をテーマに贈る終末スリラー 映画『ノック 終末の訪問者』

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『シックス・センス』(99)や『オールド』(21)ほか、話題作を次々生み出すスリラー映画の名手M.ナイト・シャマラン監督最新作、映画『ノック 終末の訪問者』が2023年4月7日(金)より日本公開決定。

死者の姿が見える少年と担当する小児精神科医が迎える衝撃的な結末、「時間」が異常なスピードで加速し身体が老いていく不可解な現象が起こるビーチを舞台とする異常な設定など、世界中のスリラーファンを魅了したシャマラン監督待望の最新作のテーマは、「究極の選択」。

この度、予告映像&ポスタービジュアルが公開された。

愛する家族か、世界の終焉か‥‥『シックス・センス』監督が“究極の選択”をテーマに贈る終末スリラー 映画『ノック 終末の訪問者』

最新映像では、鬱蒼と生い茂る森の中で1人佇む少女が、表情が見えない無骨な謎の男から「僕はレナード よろしくね」と手を差し伸べられる不穏さ満点の映像から始まる。娘が出会った男に不信感を抱き山小屋に立てこもる3人の家族だったが、ここへ仕事へ来たという凶器を持った謎の訪問者により激しくドアをノックする音が響き渡る。
ドアをこじ開けようとする謎の訪問者たちに向かい、室内の武器を構える家族たち。応戦もむなしく囚われた3人の家族に1人の男が「我々の使命は“終末”を止めること。君たち家族の“選択”に懸かってる」と告げる。囚われた家族は、突然訪れた常軌を逸した言葉に恐怖の表情を浮かべる中、衝撃的な告白が続く。「しくじれば‥‥世界は滅びる」と。

休日を楽しむ家族を襲った4人の訪問者の“任務”とは。なぜ世界は終末を迎えることになるのか?正気とは思えない究極の“選択”を迫る、驚愕の真実とは何か?シャマラン監督のフィルモグラフィー史上最も謎に満ちた映像となっている。

謎の訪問者役には、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズのデイヴ・バウティスタ、『ハリー・ポッター』シリーズのロン役でおなじみのルパート・グリントらが務め、悲劇に襲われる同性カップルの家族・エリック役をドラマ「Fleabag フリーバッグ」のベン・オルドリッジ、アンドリュー役には『マトリックス レザレクションズ』のジョナサン・グロフが務める。

作品情報
愛する家族か、世界の終焉か‥‥『シックス・センス』監督が“究極の選択”をテーマに贈る終末スリラー 映画『ノック 終末の訪問者』
映画『ノック 終末の訪問者』

鬱蒼と生い茂る森の中で1人佇む少女が、表情が見えない無骨な謎の男から「僕はレナード よろしくね」と手を差し伸べられる。娘が出会った男に不信感を抱き山小屋に立てこもる3人の家族だったが、ここへ仕事へ来たという凶器を持った謎の訪問者に囚われる。3人の家族に1人の男が「我々の使命は“終末”を止めること。君たち家族の“選択”に懸かってる」と告げる。「しくじれば‥‥世界は滅びる」と。休日を楽しむ家族を襲った4人の訪問者の“任務”とは。なぜ世界は終末を迎えることになるのか?正気とは思えない究極の“選択”を迫る、驚愕の真実とは何か?

監督:M.ナイト・シャマラン

出演:デイヴ・バウティスタ、ジョナサン・グロフ、ベン・オルドリッジ、ニキ・アムカ=バード、ルパート・グリント ほか

配給:東宝東和

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2023年4月7日(金) 全国公開

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