NEWS

2020年1月21日
FFFT、Day1・Day2の早割チケットの販売を開始しました。
プレスリリースは、<こちら>
2019年12月31日
「チケット発売に関するお知らせ」
チケット販売は、1月中旬からプレイガイドで発売致します。

<価格>
4/17(金)『BEST OF FFF NEW YORK』
11,000円(税込)
13年間開催されたFFF NYからベストセレクションを中心に上映し、NYのフードカルチャーを味わうことができる一夜です。

4/18(土)『The Night Aquatic (seafood)』
11,000円(税込)
海の幸に恵まれた日本だからこそ、テーマは「The Night Aquatic (seafood)」。才能溢れるフィルムクリエイターと絶品海の幸のコラボが織りなすお腹が鳴り止まない作品を上映します。また、「未来につなげたい魚の食文化」をテーマにしたアワードの受賞作品も上映します。

4/19(日)『George Motz BURGERFES』
1,500円(税込) 〜 各種取扱い
FFF主催者で米国で有名なバーガーエキスパート、ジョージ・モッツによる、世界初のバーガーフェス。日米のバーガーショップが共演します。

購入に関する詳細は、1月中旬に発表致します。
販売開始後は、本webサイトからも購入可能ですので、ぜひチェックしてください。
2019年11月29日
FFFTでは、「未来につなげたい⿂の⾷⽂化」をテーマにSDGsを考えるフードフィルム作品を全国より公募します。
「Fish and Film Creation ―⽇本の海産資源を未来につなげる―」詳しくは、<こちら>より詳細をご確認ください。ご応募・お問い合わせは、<専用メールアドレス>までご連絡ください。
FFFNYで2019年の上映された作品は、<こちら>からご覧ください。
2019年11月1日
FFF NYにて、日本の出品作品「Sushi Origin and the Beyond」が、The Food Filmmaker of the Year (監督賞)を受賞しました。
プレスリリースは、<こちら>
2019年10月24日
FFF NYにて、FFF東京開催が発表されました。
プレスリリースは、<こちら>
“観て”、“食せ”。
フィルムを、“味わえ”。

NY発、五感を刺激する“フードフィルムフェス”、初上陸!

ニューヨークで13回目の開催を迎えた「The Food Film Festival」が、日本初上陸! 様々なテーマの食に関する映像を鑑賞していると、スクリーンに映る食事が座席に運ばれます。

ショートフィルムからロングフィルムまで美味しそうな映像を鑑賞しながら、そこに映る食事を味わいます。上映後は、シェフや食のプロを交えたアフターパーティを開催!観て食べて楽しむ3日間。

視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚、五感で楽しむフードフィルムフェスティバル「The Food Film Festival Tokyo」は、新しいイマーシヴな体験を生み出します。

FILM&FOOD PARTY
DAY1 Best of FFF NEW YORK / DAY2 The Night Aquatic [seafood] / DAY3 George Motz BURGER FESTIVAL

NY ORGANIZER

GEORGE MOTZ ジョージ・モッツ

George Motz
ニューヨーク・ブルックリン在住の、エミー賞受賞歴のある映像作家/D.O.P.。26年以上に渡り、テレビコマーシャル、短編映画、ミュージックビデオやドキュメンタリー等を手掛ける。2005年に自身による監督/撮影/編集/プロデュース作品となる2作目のドキュメンタリー映画「Hamburger America」を完成。本作品は2006年にJames Beard Foundation Awardを受賞、2011年にはアメリカの食の歴史におけるナショナルアーカイブに。アメリカのTravelチャンネルでは彼の著書「Hamburger America」をベースにした「Burger Land」の司会兼プロデューサーを務めた。2007年よりThe Food Film Festivalを主催し、 現在は主催者でありディレクターも務めている。

FESTIVAL CHEF

taste the film!

CHEF KAN MORIEDA 森枝 幹

KAN MORIEDA
KAN MORIEDA
1986年生まれ。調理専門学校を卒業後、オーストラリアへ留学。世界のベストレストランの常連「Tetsuya’s」で基礎を学び、
帰国後はマンダリンオリエンタルホテル内「タパス モラキュラーバー」で料理人として修行を積む。2014年より「サーモン・アンド・トラウト」を開業。同店にてシェフを務める傍ら、新宿のレモンサワー専門店「The OPEN BOOK」をプロデュース。
さらにフードカルチャーライフスタイルマガジン「RiCE」の編集にも携わる。
ユナイテッド株式会社の社員食堂「UB1 table」を企画プロデュース・運営を行っている。19年11月“しみじみおいしい”タイ料理屋chompoo(チョンプー)を渋谷PARCOにオープン。

RIKU YAKUSHIJIN 薬師神 陸

RIKU YAKUSHIJIN
RIKU YAKUSHIJIN
1988年生まれ、辻調理師専門学校卒業後、同校のフランス料理講師として、後進の育成やテレビ・雑誌制作等幅広く活躍し5年間務める。
2014年〜アイアンシェフ須賀 洋介シェフと共に予約困難なレストラン『SUGALABO』の立上げに尽力。
シェフとして国内外を飛び回り活躍。
2017年 日本最大の料理コンペティションRED U-35でのGOLD受賞のほか多数受賞。
今夏独立し〝食のリテラシーを磨く〟をコンセプトに新しい料理人の働き方で
皆でできる”食体験”を提案し続ける。
APPLY 作品募集

PARTNER

The Food Film Festival Tokyoは、協賛企業・協力企業を募集しております。
フェアの趣旨にご賛同頂き、ご興味をお持ち頂けましたら下記問い合わせフォームよりご連絡ください。
お問い合わせ

OVERVIEW

名称
The Food Film Festival Tokyo 2020
(フードフィルム・フェスティバル・トーキョー 2020)
主催
The Food Film Festival Tokyo 運営事務局
一般社団法人 天王洲・キャナルサイド活性化協会
開催日程
2020年 4月 17日(金)~19日(日)(3日間)
17日(金) 18:30 ~ 22:00 Best of FFF NEW YORK
18日(土) 18:30 ~ 22:00 The Night Aquatic (seafood)
19日(日) 12:00 ~ 18:00 George Motz バーガーフェス
※時間すべて予定
会場
B&C HALL (東京都品川区東品川2-1-3)(予定)
https://www.terrada.co.jp/ja/service/space/bc/
入場料
17日、18日 早割チケット 10,000円(税込み)
前売・当日チケット 11,000円(税込み)
19日 当日券 1,500円(税抜)より各種販売予定
※価格すべて予定
後援
アメリカ大使館、品川区、BS朝日
協賛
アドビシステムズ株式会社、株式会社WASARA
webサイト
寄付先
収益の一部を非営利団体に寄付致します